このワークでやることは・・?
・「責める自分」から少し離れて、つい責めてしまう「できていないこと」を、誰にも評価されない場所で、まずは静かに紙に書き出してみます。
・その「ちゃんと」は誰の基準なのか・・ 会社、家族、あるいは過去の自分?あなたを縛っている「基準」がどこから来たものなのか、客観的に眺めてみます。
・動けない理由の奥にある「守りたかった本音」とは? 「怖かった」「休みたかった」など、止まっていた理由を否定せず受け入れ、自分を動かすための「次の一手」を考えます。