龍村仁監督作品ドキュメンタリー映画
「地球交響曲ガイアシンフォニー」は
劇映画のように観客をワクワクさせるストーリー性があるわけでもなく、
社会問題告発型のドキュメンタリーでもなく、
一人一人の独立した人間として観てもらいたい。
と、言ってしまうと…
あたかも私が目標に向かって迷うことなく
一直線に突き進んだように聞こえるかもしれない。
しかしそうではない。
正直言って、不安の方が大きかった。
ようするに私は、
不安の道より希望の道を、
意識的に選択したのだ。
その道の先が、曲がりくねって
よく見えない不安があったとしても、
その不安を糧にして一歩旅立ってみる。
その一瞬一瞬を
いかに旅するかによって
真の目的地が見えてくる。
(龍村仁)※抜粋
【第六番/出演者】
🔷ラヴィ・シャンカール🔷シタール奏者
1920年インド生まれ。
7年間、1日16時間、師にすべてを捧げる苛酷な修行生活をおくる。
音楽のあるべき姿は、ただの娯楽ではなく、むしろ祈りに近いということです。
🔷ケリー・ヨスト🔷ピアニスト
幼いころから森や湖との超越的な交感を何度も体験したケリー。有名になることも、喝采をあびることも求めず、ただひたすらにピアノの中から〝光の音〟を紡ぎ出すことに全霊を捧げてきた生き方が、優しさと気品の溢れたピアノ音楽となって私たちのもとへ届けられる。
🔷ロジャー・ペイン🔷海洋生物学者
鯨の歌は、多くの人達を感動させます。
聴いたとたんに涙を流す人さえいます。
人間と鯨の歌はとてもよく似ている。だからこそ人間も鯨の歌に感動する。
この事実は、音楽の起源が、人間や鯨よりはるか以前にあることを示しています。
【友情出演】
・アヌーシュカ・シャンカール
・ポール・ウィンター
・奈良裕之
・KNOB
・雲龍
・長屋和哉
様々な偉業を成し遂げた天才たち。
彼らに共通しているものは何なのでしょうか。
私たちの心に優しく、そして強く語り掛けます。
第二部 15:30~は、こちら←
「地球交響曲ガイアシンフォニー」は
劇映画のように観客をワクワクさせるストーリー性があるわけでもなく、
社会問題告発型のドキュメンタリーでもなく、
一人一人の独立した人間として観てもらいたい。
と、言ってしまうと…
あたかも私が目標に向かって迷うことなく
一直線に突き進んだように聞こえるかもしれない。
しかしそうではない。
正直言って、不安の方が大きかった。
ようするに私は、
不安の道より希望の道を、
意識的に選択したのだ。
その道の先が、曲がりくねって
よく見えない不安があったとしても、
その不安を糧にして一歩旅立ってみる。
その一瞬一瞬を
いかに旅するかによって
真の目的地が見えてくる。
(龍村仁)※抜粋
【第六番/出演者】
🔷ラヴィ・シャンカール🔷シタール奏者
1920年インド生まれ。
7年間、1日16時間、師にすべてを捧げる苛酷な修行生活をおくる。
音楽のあるべき姿は、ただの娯楽ではなく、むしろ祈りに近いということです。
🔷ケリー・ヨスト🔷ピアニスト
幼いころから森や湖との超越的な交感を何度も体験したケリー。有名になることも、喝采をあびることも求めず、ただひたすらにピアノの中から〝光の音〟を紡ぎ出すことに全霊を捧げてきた生き方が、優しさと気品の溢れたピアノ音楽となって私たちのもとへ届けられる。
🔷ロジャー・ペイン🔷海洋生物学者
鯨の歌は、多くの人達を感動させます。
聴いたとたんに涙を流す人さえいます。
人間と鯨の歌はとてもよく似ている。だからこそ人間も鯨の歌に感動する。
この事実は、音楽の起源が、人間や鯨よりはるか以前にあることを示しています。
【友情出演】
・アヌーシュカ・シャンカール
・ポール・ウィンター
・奈良裕之
・KNOB
・雲龍
・長屋和哉
様々な偉業を成し遂げた天才たち。
彼らに共通しているものは何なのでしょうか。
私たちの心に優しく、そして強く語り掛けます。
第二部 15:30~は、こちら←
- 会場
- ら・ら・かんら
- 住所
- 〒3702212 群馬県甘楽郡甘楽町福島1258-2
- アクセス
- 【電車】
上信電鉄上信線・上州福島駅から徒歩13分
【お車】
上信越自動車道富岡ICから、約10分
〃 甘楽スマートIC(ETC専用)から、約10分
注意事項
50人までの小さな上映会です。事前予約で満席の場合、当日参加の受付ができません。
予めご了承ください。
お願い事項
ご予約後のキャンセルは、やむをえない事情を除いてはご遠慮いただきますようご協力をお願いいたします。
鑑賞料金について
鑑賞料金については、ドネーション制学生は無料です。
主催/お問い合わせ
イベント企画運営/蒼天☎ 090-5998-8807