- 会場
- 新大阪丸ビル別館 4F 4-1号室
- 住所
- 〒5530033 大阪府大阪市東淀川区東中島1丁目18番22号
- アクセス
- ≪新大阪駅出口のご案内≫
【JR東海道本線 新大阪駅】
在来線:東改札口を出て左に直進し、東口⑪へ。
新幹線:南改札口を出て左に直進し、東改札口の前を通って東口⑪へ。
【大阪メトロ御堂筋線 新大阪駅】
中改札から出て5番出口を直進。
右手の階段を上がり、JR新大阪駅 東改札口の前を通って東口⑪へ。
CAST
講師:吉野内聖一郎先生
数霊セラピスト。潜在意識リーディング協会名誉理事。有限会社I.H.M.ドルフィン代表取締役社長。江本勝著「波動の真理」に感銘を受け、1996年から波動カウンセラーとして1万人以上のクライアントのカウンセリングを続ける中で、“数が持つ意味”を探求するようになる。独自の「数霊」理論を発見し、各地でセミナーを展開している。著書「数霊コードが縄文ゲートを開く!」はAmazonでも絶賛発売中!
セミナー概要
2020年から「風の時代」になったと言われる今、波動や5次元意識という考えも広がりを見せています。風の時代とはより個人の意識が問われ、より人間の本質を目指そうというウェーブです。この時に重要となるのが「波動」という知識と、それの活かし方です。講師の吉野内先生は今は亡き江本勝先生の著書『水からの伝言』に触発され、それ以来「波動」というものを研究し、そして波動というものを突き詰めた第一人者です。
今回その吉野内先生より、人生をよりよくするために絶対必要な人間のエネルギーにあたる「波動」の貴重なお話が聞けるセミナーです。
ガチガチ3次元を生きている人には無用な内容かもしれませんが、風の時代5次元意識を目指している方には珠玉のお話になると思います。
『数霊コードが縄文ゲートを開く!』縄文ゲートとは、数霊コードとは?
≪縄文ゲートとは≫
『数霊コードが縄文ゲートを開く!』とは今回の講師吉野内聖一郎先生の最新著書のタイトルです。書籍は今回の吉野内先生のセミナーにても購入出来ます。
まず縄文ゲートとはなんでしょう?
それはもちろん日本にあった縄文時代のことです。縄文時代は実は私たちが教育で習った以上に文明は発達しており、精神性の高い時代でした。人々は自然と調和して生き、争いの無い時代でした。その平和な期間はなんと一万年も続きました。
その後大陸から縄文の人達とは異質の民族が日本列島に流入し、元いた縄文の人達は南と北へと移動します。その痕跡がアイヌ民族と琉球民族です。
大陸からやって来た民族の中にあった「所有」という概念から、新たな人たちは対立という立場、そしてモノや土地の奪い合いがはじまってしまったのです。
縄文人たちの思想は古くムー大陸のレムリア文明を受け継いだ魂です。レムリアの自然と調和しながら平和に暮らすという生活基準。そして各地のコミュニティではすべての人が女性と子供を一番大事にしました。子供の女性の笑い声が響く生活こそが、平和で心穏やかな暮らしなのです。
縄文ゲートとは、そんな太古の昔に日本にあった平和で慈しみある時代への蘇りというキーワードです。
≪数霊コードとは≫
数霊コードとは日本に伝わる古新道にある数霊の法則のことです。数霊の法則とは宇宙の法則のことであり、それもレムリアの頃に遡ります。レムリアの人たちは、宇宙や自然と調和しながら生きる知恵とその方法をある法則から導き出して活用していました。
その法則は数に現わされた暗号であり、数字で表現されていました。
吉野内先生はこの宇宙の数の法則を、突き詰めた結果「数霊コード」というものを解明されたわけです。その法則を現代に活用できる形として「数霊セラピー」というシステムを作り出し多くの人の波動調整を日々されています。
私が「波動」に辿り着いたいきさつ(主宰者より)
私は学生の頃から映画好きが高じて、高校卒業の頃には映画監督か演出家、最終的にはドラマを作る脚本家になりたいと熱望しておりました。そして高校の卒業を待たずに、大阪のシナリオライター養成所に入りドラマツルギーを学びました。
しかし演出を手掛けるいわゆる芸能界の世界なんて、勉強したからと言って入れる世界ではありません。養成所を卒業しても習作を続けていた頃、本屋であるタイトルの本を見つけました。
その題名は「願望を絶対叶える信念の魔術」という台湾出身の日本の物理学者で謝世輝という人が著した本でした。内容はいわゆる今でいう「引き寄せの法則」が書かれた本でした。
イメージしただけで自分の願い事が現実化するなんて、そんな馬鹿なことあろうはずがない。と当時の私は心では思っていましたが、演出家になることが当時夢だった私はダメもとでその本を購入し、書かれている事を実行しました。
本の指導内容に沿って実践しました。そうすると驚くことに縁もゆかりもな無かった芸能界という世界に1か月もせずに入ることが出来ました。そして演出の仕事が出来るようになったのです。
この出来事は私の人生の中でも一番のパラダイムシフトでした。
そして私はそれがきっかけとなり「この世は見える世界であるけど、何か見えない仕組みがある」と強く信じるようになりました。
そして私の20代はその「この世にある目には見えない仕組み」探しを一人で続けることになりました。
目に見えない仕組みといってまず思いつくのは宗教でした。僕は勧誘もされないのに片っ端から様々な宗教団体を覗いてみました。そしてある時は山に籠り一日座禅みたいこともしました。ある時は白い御衣を来て、山伏のように山を歩いたりもしました。そして見るからに怪しいチャネラーと呼ばれる人にも何人にも会いました。
だけど、私が探していたコレだと思う「この世の見えない仕組み」は何処にもありませんでした。
諦めかけていた頃、インターネットの中で「瞑想」なるものを見つけました。何事もすぐにしたいという性(さが)の私は、その瞑想を習える場所を探しましたが、当時は瞑想を教える教師そのものが日本にはまだそうそうにいませんでした。
ようやく地元神戸で当時「ババジ瞑想」を教える教師になりたての女性を見つけて、生徒の第一号として瞑想を習い始めました。
瞑想は私に色々なことを教えてくれました。
そして「この世の目には見えない仕組み」って、実は自分の内面にすべては用意されている、というこれまたパラダイムシフト的な発見をしました。
これも私の人生の中では大きな収穫でした。
誰も教えてくれない「この世の見えない仕組み」を自分なりにあれやこれや試行錯誤しながらにやってみました。その結果、私が実現したいと思っている事の大半を現実化することが出来ました。
そしてここ最近では私が30年以上かけて得たノウハウを体系化し「ライフコードセミナー」というメソッドにまとめました。昨年は全国6か所で150人が同時進行的に学びました。
このシリーズセミナーは座学とトレーニングを組み合わせたノウハウです。変性意識状態に入るために集中力と瞑想というトレーニングがカリキュラムにあります。しかしこれが普通の人ではなかなか続くものではありません。
効果が出る人は10人に1人くらいの割合です。
内容は正当で間違ってはないのですが、忙しい現代人ではそうそう続けることが出来ない。
何かもっと手っ取り早く潜在意識のネガティブなプログラムを修正出来る方法はないかいな、と思っている時に偶然見つけたのが吉野内聖一郎先生が開発した「数霊REIWA」という装置です。
それは私の大好きな白鳥哲監督が発信しているYouTube動画で紹介されていました。
その潜在意識の書換え装置「数霊REIWA」のキャッチコピーが、5%の努力だけでネガティブな潜在意識を書き換えることが出来る、というものでした。
「ほんまかいなぁ~(強く疑う時は大阪弁)」
疑いはしますが、何事も即試してみるのが私の悲しい性です。(この性格で今までどれだけ大損してきたことか、、、)
それを確かめる為にこれまで私のセミナーに参加してくれた方やお客様はじめ、約200人の方に吉野内先生が開発された波動調整装置(数霊REIWA)を試して貰ったところ、当初の予想を遥かに超える驚くような結果が続出しました。
そして先日ご縁あって吉野内先生とZOOMで約1時間ほど対談もさせて頂きました。
やはり30年以上も波動を追及してきた吉野内先生のお考えや想いは、常人の考えを遥かに凌駕する深い内容のものでした。
そして吉野内先生のその想いやお考えをより広く多くの人たちにお伝えしたいという私の想いから、今回の吉野内先生の講演会を企画したという経緯です。
波動、そしてこの世の目には見えない仕組み、宇宙の法則というこれまでの物質的思考から脱却する5次元的思考と生き方はまさしくこれからの世の中を作っていく大切なメソッドだと強く思います。
今回の企画でより多くのみなさんへ、吉野内先生のお話が届けられますように。。。
「人生を劇的によくする波動セミナー」主宰者
牛王田 雅章
書籍販売
吉野内聖一郎先生著「数霊コードが縄文ゲートを開く!」の書籍を当日会場でも販売しております。ご購入ご希望の方はお申込フォーム購入希望欄にチェックを入れてお申込下さい。会場にて書籍と引き換えのお支払いとなります。サイン・記念撮影
吉野内聖一郎先生の著書「数霊コードが縄文ゲートを開く!」ご購入者の方にはセミナー後、先生からサインを頂けます。すでに本をお持ちの方も、当日持参頂ければサインをして頂けます。ご希望の方は先生と一緒に記念撮影も出来ます。なぜ人は同じ失敗を繰り返すのか?「数霊の法則で潜在意識へアプローチ」
なぜ悩みが解決できないのか。。なぜ同じ失敗を繰り返すのか。その根本原因をわかりやすく解説した動画です。