札幌市中心部の観光名所『赤れんが庁舎』の敷地内でコスプレ撮影を楽しもう!
コスプレスタジオ Cryptograph(店舗:北海道札幌市東区)は、コスプレ企画団体「コスプレコネクト運営委員会」を結成し、『はろこす@赤れんが庁舎』の開催をお知らせいたします。
↓↓↓チケットご購入はコチラ↓↓↓
https://tiget.net/events/448023
『はろこす@赤れんが庁舎』は2026年4月25日(土)10時より開催!
本イベントでは、札幌市中心部の憩いの場であり、観光名所でもある「赤れんが庁舎」敷地内をメイン会場として、「札幌駅南口牧歌の像前広場」での撮影に加え、コスプレをした状態で「赤れんがテラス」での飲食が可能です!
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《規約、撮影エリアほかイベントの詳細については随時お知らせいたします》
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『はろこす』とは?
◯ コスプレスタジオ「Cryptograph(クリプトグラフ)」が発足した「コスプレコネクト運営委員会」が手がける新イベントです♪
◯ 北海道ならではのロケーションで、コスプレイヤーの皆さまが楽しくコミュニケーションを取り合い、思い出づくりができるイベントを目指し、「Hello=出会い」でつながる「コスプレ」→「はろこす」と命名しました。
◯ ご参加いただくみなさまの思い出に残るイベントを目指して、運営一同尽力してまいりますので、続報をお待ちください!
📜 [はろこす] 参加規約
0. 基本理念本イベントは、コスプレイヤーとカメラマンが相互のクリエイティブな交流を楽しむことを主な目的としています。本規約を遵守し互いの人権、作品、創造性を尊重しあい、安全なイベント運営へのご協力をお願いいたします。
1. 会場および服装の制限について
1.1. 会場利用の制限【重要】- 利用可能エリア:赤れんが庁舎前庭(撮影)、赤れんがホールA (撮影)、札幌駅南口牧歌の像前広場(撮影)、赤れんがテラス(飲食店舗利用)
- 利用禁止エリア:日本生命札幌ビル(ニッセイビル)内、札幌市北3条広場(アカプラ)および上記利用可能エリアに含まれない全ての建物・歩道・通路での撮影、トイレの利用、休憩(滞留)は固く禁止します。
- 会場間の移動経路の通行を妨げるものではありません
- コンビニエンスストア、赤れんがテラス以外の飲食店等に関しての利用については、ご自身で許可を頂いてからご利用下さい
- ゴミ箱:ご用意はありません。ゴミは各自でお持ち帰り下さい。
- 公共の場所や近隣商業施設への迷惑行為が発覚した場合、即刻退場処分となります。
1.2. 更衣室利用の制限
- 赤れんが庁舎:館内では武器等の小道具が直接周囲の方の目に触れないようにして下さい(更衣室内、撮影場所を除く)
- かでる2.7:館内では衣装の上からアウター(コート、パーカー等)を着用し、衣装が直接周囲の方の目に触れないようにして下さい。また、武器等の小道具もカバーで覆うようにして下さい。
- 荷物置場:更衣室内には荷物置場がございますが、万が一トラブルが発生しても運営は一切の責任は負いかねますので、あらかじめご了承のうえ自己責任でご利用をお願いいたします。
- 貴重品は必ず自己管理をお願いいたします
- トランスジェンダーの方へ
- 当イベントにはジェンダー更衣室の用意がございません。身体的性別または戸籍上における各更衣室をご利用ください。
- 場合によっては戸籍上の性別が確認できる書類(パスポートなど)を提示していただく場合がございます。
- 車いす等の使用、歩行に不安を感じる方へ
- 更衣室までのルートにはエレベーターがございます。
- 更衣室は性別ごとに区分けされており、個室・別室の用意がございません。
- 性別と異なる同伴者の方は、更衣室への入室はできませんのでご了承ください。
1.3. コスプレ衣装での来場・退場の制限
- OK:「自家用車」または「タクシー」を利用し、自宅等から会場まで直行する場合に限り、コスプレ衣装およびコスプレ用ウィッグの着用ができます。
- 会場まで直行:自家用車の場合、会場周辺のコインパーキング等の駐車場を指します。会場には駐車場はありませんので、あらかじめご了承下さい。
- 近隣駐車場利用:会場周辺のコインパーキングを利用される方は、衣装の上からアウター(コート、パーカー等)を着用し、衣装が直接周囲の方の目に触れないよう配慮をお願いします。
- NG:「公共交通機関」または「マイカー等の来場でも寄り道をする場合」について、コスプレ衣装およびコスプレ用ウィッグの着用を禁止とします。
- 例外規定:日常的なファッション用途のウィッグのみ着用を許可します。
- 「駐車場から会場」「更衣室から会場(かでる2.7館内を除く)」「会場から会場」の経路において服装の制限はありません。
- 但し「地下歩行空間」等、人の往来が多い場所では衣装の上からアウター(コート、パーカー等)を着用し、衣装が直接周囲の方の目に触れないよう配慮をお願いします。
- 武器等の小道具を持ち運ぶ際は、布で包む、専用のケースにしまうなど、外部から中身が見えない、あるいは武器等に見えないような配慮を必ず行ってください。
2. 入場規定、キャンセルポリシー
2.1. イベントスケジュール- イベント参加可能時間:10:00〜20:00(チケット全種類)
- 受付開始時間よりも早いお時間の来場は、一般のお客様や近隣のご迷惑となりますのでご遠慮ください。
- 更衣室利用時間:更衣室のご利用は、三部制で実施いたします。各部の開始・終了時間については、別途主催者が発行するスケジュール表、公式サイト、およびチケット購入サイトの案内に従ってください。
- 更衣室の混雑状況によっては、お並び頂くことがございますのでご了承下さい。
2.2. 時間厳守の義務
イベント参加可能時間および各チケットの更衣室利用時間を厳守してください。更衣室は、各部の終了時間までに着替えを完了し、更衣室から退出して下さい。
2.3. チケット・参加者証(リストバンド)
- 全参加者は有効なチケットを保持し、必ず受付を行って下さい。
- 受付時間:9:50〜15:00
- 受付場所:赤れんが庁舎前の受付テント
- 小中学生:学生証その他、年齢が分かるものを提示して下さい。提示できない場合は、イベント参加できません。保護者の方はチケットをご購入下さい。
- 配布される参加者証(リストバンド)を常時、外部から見える位置(バッグ等も可)に装着してください。
- リストバンドがない方は、巡回スタッフから確認の声掛けがあります。
- リストバンドは、更衣室等の入場時に使用します。
2.4. 年齢
- 高校生(15歳)以上:一般料金を適用。更衣室の利用が可能です。
- 小学生・中学生:小中学生料金を適用。更衣室の利用は不可で、必ず保護者(18歳以上)の同伴が必要です。
- 年齢が分かるものの提示が必須
- 保護者の方はチケットをご購入の上、必ず帯同するようにして下さい。
- 保護者1人の帯同に際し、お子様の人数の制限はありません。
- 6歳未満:入場無料。更衣室の利用は不可で、必ず保護者(18歳以上)の同伴が必要です。
- 保護者の方はチケットをご購入の上、必ず帯同するようにして下さい。
- 保護者1人の帯同に際し、お子様の人数の制限はありません。
2.5. キャンセルポリシー
- チケットはいかなる理由であっても、キャンセル・変更・返金はできません。
- リセールは、チケット販売サイト「Tiget」のシステム上において、ご購入の券種が完売した際にご利用頂けます。
- 詳細は「Tiget」ホームページ参照
- 「キャンセル・変更・返金・リセール」については、運営にお問い合わせいただいても対応することはできませんのであらかじめご了承ください。
3. コスプレ(露出)・小道具(武器類)・被り物に関する規定
3.1. コスプレの規定会場は国指定の重要文化財が含まれており、観光客を含む一般の方の目に触れる機会の多い場所となっています。一般の方を不快にさせる、会場設備を損壊するなどの行動により、イベントや作品・キャラクターのイメージを損ねてしまうことがないようにしましょう。
- 禁止衣装
- 一般的に見て不快と思われる衣装(テロリスト、一定の民族を侮辱しかねない衣装など)
- 公安系の公務員の制服(警察官・消防士・自衛隊)
- 各国既存の軍服 →アニメ等の作品に関係のない軍服(1/26改定)
- 会場を損壊させる可能性のある衣装(靴底にスパイクなど)
- 会場を汚損させる可能性のある衣装(色移り・劣化したエナメルが飛散する、スパンコールが飛散する衣装など)
3.2. 露出の規定
- 法の遵守:公然わいせつに該当する可能性のある衣装は厳禁です。スタッフの指示には直ちに従ってください。
- 露出制限:下着に間違われるような衣装、水着のような肌露出が多い衣装、レオタードのようなボディラインが強調されるような衣装は禁止とします。
- 例外規定(対策):胸、わきやスカートの隙間から下着が見えたり、下着が透けて見える衣装の着用は、『アンダーウエア』や『スパッツ』等の対策により着用可能とします。
- 露出の範囲制限:着用可能な露出の衣装について撮影時以外は、一般の方が驚く可能性のある衣装につきましては、衣装の上からアウター(上着、ストール等)を着用し、衣装が直接周囲の方の目に触れないよう配慮をお願いします。
- 女性の男装:男装コスプレで胸元が大きくはだける衣装は、ボディファンデーションのほか、インナー(Bホルダー、筋肉スーツ等)を着用して下さい。
- 男性の女装:女装コスプレについて、わき毛、すね毛、ヒゲなどの露出する部分の毛の処理をし、ノーメイクでの参加をしないようにして下さい。
- 上記の基準以内であっても、警察・施設管理者の指導および社会情勢の変化等により、当日に着用をお断りする可能性がございますのでご了承下さい。
3.3. 小道具・武器類の規定
- 法の遵守:銃砲刀剣類所持等取締法に該当する可能性のある小道具(禁製品)は厳禁です。
- 素材:フェイクと分かる素材の小道具に限ります。
- 刀剣類:非金属製(ウレタン、プラスチック、木材等)に限る。
- トイガン:エアガン、モデルガンは銃口にレッドキャップを装着してください。ガス・BB弾の装填は一切禁止です。
- 制限事項:周りに迷惑をかけない、一般の方を驚かせないことに細心の注意を払って下さい。
- サイズ制限:長さ2mおよび幅1mを幅を超えるものは禁止とします。
- 塗布制限:血のり、絵の具、その他それに類する液体については、汚損のおそれがあることから禁止とします。
- 散布制限:羽根、花びら、その他それに類する細かくて飛散する小道具については、現状復帰の観点から使用禁止とします。
- 範囲制限:小道具は撮影可能場所での撮影時のみ使用可能です。撮影時以外の移動・待機中は必ずカバーやケースに収納してください。
- 上記の基準以内であっても、警察・施設管理者の指導および社会情勢の変化等により、当日に使用/所持をお断りする可能性がございますのでご了承下さい。
3.4. 被り物・着ぐるみの規定
- 被り物(フルフェイス、ヘルメット、面、顔が隠れるマスク等)、着ぐるみ(全身タイツ含む)の種類に特段の制限はありません。
- 制限事項:周りに迷惑をかけない、一般の方を驚かせないことに細心の注意を払って下さい。
- 範囲制限:上記の衣装については、撮影可能範囲内のみで着用して下さい。撮影可能範囲外でそのまま着用している場合、防犯上、スタッフよりお声がけを行い、上着で隠す/顔が隠れる被り物(フルフェイス、ヘルメット、面、顔が隠れるマスク等)を外す対応をしてもらうことがあります。
- 上記の基準以内であっても、警察・施設管理者の指導および社会情勢の変化等により、当日に着用をお断りする可能性がございますのでご了承下さい。
4. 撮影に関する規定とマナー
4.1. 一般の方の優先(最重要)- いかなる場合も一般の通行人や車両を優先し、妨げになる場合は直ちに撮影を中断・移動してください。
- 可能な限り、他の参加者や一般の方の写り込みがないようにして下さい。
- 万が一写り込んだ場合は、ボカシ等の加工を必ずして下さい
- 一般の方や観光客の方に撮影を求められた際は、可能な範囲でご対応下さい。
4.2. 機材制限
- 場所制限:ストロボ等の照明機材の使用は、主催者が定めた撮影可能場所のみ許可します。
- 運用制限:可能な限り三脚1本につき1名の補助人員(カメラマン・コスプレイヤーの別を問わない)をつけて、下記の制限内で使用して下さい。
- 数量制限:1グループにつき三脚2本を限度として下さい。但し、三脚を用いないバックライトは、この個数制限に含まれません。
- サイズ制限:1つの機材の幅が60cm程度のものを使用してください。
- 運搬要領:撮影機材の運搬は、カメラマン 1人につきキャンプカート1台程度での使用・携行に限定します。
- 上記の基準以内であっても、警察・施設管理者の指導および社会情勢の変化等により、当日に使用をお断りする可能性がございますのでご了承下さい。
4.3. 被写体への配慮【重要】
撮影者は被写体の方が嫌がる行為の要求をしないで下さい。被写体の方からの申告に基づき強制退場処分の対象となる場合がございますのでご注意ください。
- よくある事例:
- 長時間の撮影による拘束:初対面の場合は、数分間・数枚程度の撮影に留める
- 過度なポーズ要求:ローアングル、ポージングの強制など
- 威圧的な交渉:乱暴な言動、態度など
- 連絡先交換の強要
- 無断撮影
4.4. 公開に関する規定
コスプレイヤーは、自身のコスプレを見てもらいたい方もいれば、リアルの知人には知られたくない方もいます。また無加工の写真が掲載されることを好まない方も少なくありませんので、トラブルにならないよう細心の注意を払うようにして下さい。
- 許可の取得:SNS等への公開は被写体本人の許可を得てください。
- プライバシー保護:一般の方・他の参加者の写り込みには、必ずぼかし処理等の措置を取ってください。
4.5. 生配信について
- 生配信の禁止:SNS・動画配信サイト等における生配信は、商用利用の禁止及びプライバシー保護の観点から禁止と致します。
4.6. 動画撮影について
- 他者のプライバシーに配慮した編集・加工を行った動画の公開は基本的には問題ありませんが、細心の注意をはらってください。
- 他の方への配慮:ほかの人が写り込んでしまう場合、顔がハッキリと映るような撮影は禁止いたします。
- 動画の撮影は「撮影可能場所」で行う場合のみ可とし、長時間の占有により一般の方などへの迷惑にならないように配慮して行なって下さい。
- 歩きながらの撮影禁止:編集で顔を隠すなどの処理を行う場合でも、会場を歩きながらの動画撮影は禁止いたします。
5. 各施設の利用について
5.1. 赤れんが庁舎(前庭)- 利用可能場所(参加者全員):前庭(芝生上含む)・池の外周
- 通り道を塞がないように周りをよく見てご利用ください
- 利用禁止場所:芝生広場(赤れんが庁舎南側)・北海道庁周辺・北海道議会周辺
- 塀の外の歩道からも撮影禁止です。
- 『かでる2.7』へ通じる歩道(北海道庁、北海道議会建物の間)は通行頂けます
5.2. 赤れんが庁舎(庁舎内)
- 入室可能場所(参加者全員):2階赤れんがホールA(撮影可能場所)、各階トイレは参加者全員がご利用頂けます。
- 入室可能場所(限定):2階赤れんがホールBは、対象チケット(女性更衣室)の購入者のみご利用頂けます。
- 入場方法:入室可能場所は、赤れんが庁舎の有料エリアにございます。受付時に配布する《入場QRコード》を庁舎入口でかざしてご入場ください。
- 再入場可能
- 紛失時、再発行不可となりますので十分にご注意ください
- 立入禁止場所:展示室、廊下、上記入室可能場所以外での写真撮影及び滞留は禁止です。
- エレベータへの動線上の展示室は通行のみ可
- 飲食について:食事は禁止とします。
5.3. かでる2.7
- 入室可能場所(限定):10階1060会議室(女性更衣室)、10階1050会議室(男性更衣室)、各階トイレは対象チケットの購入者のみがご利用頂けます。
- 入館制限:対象チケットを購入していない参加者は、入館することができません。
- 利用制限:館内における写真撮影、交流、滞留は禁止です。
- 遵守事項:館内の更衣室以外の場所(エントランス・廊下・トイレ等)においては、衣装のまま通行することは禁止です。武器などの小道具についても同様に、むき出しのまま所持することは禁止です。
- 対策:衣装の上からアウター(コート、パーカー等)を着用し、衣装が直接周囲の方の目に触れないようにして下さい。
- 例外規定:更衣室がある10階でトイレに行き、すぐ更衣室に戻る場合は不要です。
- 飲食について:食事は禁止とします。
5.4. 赤れんがテラス
- 利用可能場所(参加者全員):2階アトリウムテラス(休憩)、3階バルテラス(フードコート)、その他の飲食店等をご利用頂けます。
- テラス内の飲食店は一般の方も利用されますので配慮をお願いいたします。
- 利用可能場所(限定):
- 屋外テラス席:雪解け状況次第で屋外テラス席をご利用頂ける場合がございますが、テラス席を管理する飲食店のご利用が条件となります。
- ご飲食の確認ができない場合は、使用中止のお声がけをさせて頂きます。
- トイレ:トイレの使用は、赤れんがテラスをご利用した方のみが条件となります。
- 屋外テラス席:雪解け状況次第で屋外テラス席をご利用頂ける場合がございますが、テラス席を管理する飲食店のご利用が条件となります。
- 利用禁止場所:隣接のアカプラ(北3条広場)は、撮影、交流、休憩での利用は禁止です。
- 通行に関してはこの限りではありません
- 撮影制限:建物内は、スマートフォン等の撮影のみ可能です。三脚を立てる、ストロボを発光させる行為は禁止とします。
5.5. 札幌駅南口
- 利用可能場所(参加者全員):札幌駅南口「牧歌の像前広場」のみ
- 利用禁止場所:札幌駅舎(ステラプレイス・大丸札幌店)、アピアドーム内での撮影、交流、休憩、滞留も禁止です。
- 通行人の優先:通行人が非常に多い場所なので、常に周りに気を配るようにして下さい。広場中央の通路(地面が濃いグレー色の場所)は通路となっていますので、特に注意して下さい。
6. 禁止行為および対応
6.1. 禁止行為- 迷惑行為:
- つきまとい、身体接触、強引な撮影交渉
- 過度な露出、不快感を与える衣装の着用
- 被写体の衣服を透過する効果を用いたカメラ・レンズによる盗撮
- 公共の場の占拠行為
- 近隣店舗やトイレなど、更衣室以外での着替え、メイク
- 会場内、更衣室内、トイレ等でのウィッグカット
- マイク、楽器、ラジカセなどによる大音量での音楽再生
- 木や不安定な建造物、その他足をかけてはいけないものに登る行為
- その他、社会通念上不適切と思われる行為
- 商業活動・スカウト行為
- 当イベント内での営利を目的としたスカウト行為・商業活動(撮影画像・物品の売買等)は一切禁止といたします。
スタッフの指示に従わない場合や重大な規約違反(禁止エリアへの立ち入り等)が確認された場合は、直ちに強制退場(参加者証の回収)とし、参加費の返金は一切致しません。
7. 取材について
7.1. 取材について- イベントの取材許可について
- 実行委員会に許可のない取材につきましては禁止いたします。
- 当日のご依頼には対応できません。
- 主催者に対する取材や企画の持ち込みについて
- 主催者への取材として、実行委員長やオーガナイザーにインタビューしたい場合は事前にご相談ください。
- イベント開催中に番組やYouTubeチャンネルなどの企画をお考えの場合は必ず事前にご相談ください。
- 個人活動のインタビューについて
- 個人活動のメディア(YouTube・SNSインタビュー、Webメディア等)の方が、イベント参加者に対して、撮影を伴った取材をされる場合は、ほかの参加者と同様にチケットを購入の上、事前に取材する旨を運営までご連絡下さい。
- 一般参加者(コスプレイヤー)への取材について
- 顔がハッキリと分かるような素材を放映・掲載する場合は、その旨を本人に承諾を得るようにしてください。
- 参加証を持っていない方を紹介することは禁止させていただきますので、コスプレ参加証を確認してから取材・撮影を行って下さい。
- 取材当日の流れ
- 当日取材前、必ず15:00までにイベント本部へお越しください。取材者用のパスをお渡しします。
- 置き型の撮影機材は指定エリアでのみ使用可能ですが、取材中であることが周囲に分かるよう、また他の方に極力ご迷惑とならないようにご配慮ください。
- 放映や記事の掲載等について
- 動画や記事は、必ず『はろこす』で撮影や取材を行ったことが明確に分かるようにしてください(YouTubeやTikTokなどで動画を公開する場合に概要欄・キャプションのみに記載することは明確とは言えません)。また、取材したものを放映や記事として掲載した場合は、ご報告をお願い致します。
- ユーチューブやWebメディアなどアーカイブ性の高いものに関しては、内容を確認させていただき、ルールが守られていない場合には訂正や削除をしていただく場合がございます。
その他、ご不明点への質問やご相談などございましたら、お問い合わせフォームよりご連絡ください。