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節分と立春

講師: 神崎 宣武
  • 会員 :¥1,200(税込)   受付中
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今では節分は2月3日と決まっていますが、旧暦だと正月にあたる立春の前の大晦日の年越し行事として行われていました。
いまでも神島では大晦日に豆を撒いて悪霊を祓う風習が残っています。
では豆は撒くのはなぜなのでしょうか?
実は豆まきは江戸時代から始まったものらしく、神社や寺が賽銭を目当てに役者や力士などを年男として招き、豆まきをおこなったのが始まりらしいのです。今とあまり変わりませんね。
では本来の節分とはどういうものだったのでしょう。知っているようで知らない節分と立春のお話です。
会場名
五十鈴塾右王舎
ホームページ
https://isuzujuku.org/
住所
〒5160026 三重県伊勢市宇治浦田1丁目5−3
アクセス

講師紹介

神崎 宣武

五十鈴塾塾長・民俗学者・神崎研究室室長

その他

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