舞台「銀牙 -流れ星 銀-」~絆編~ 8K上映会
※2019年7月21日 “AiiA 2.5 Theater Kobe”での大千秋楽公演を8K映像で収録したものです。 

主催:ジョイ・アート  舞台制作:ネルケプランニング       協力:一般社団法人 日本2.5次元ミュージカル協会
※ジョイ・アートは、愛媛県の「坊っちゃん劇場」を運営する会社で、2015年から舞台の8K映像化にいち早く取り組んでいます。


開催日:2019年9月21日(土)
会 場:秋葉原UDX 4F「UDXシアター」
            東京都千代田区外神田4-14-1
  https://udx-akibaspace.jp/theater/
上映スケジュール:①11:00~13:30  
          アフターイベント・ゲスト/佐奈宏紀、塩田康平
                           ②14:00~16:30 
          アフターイベント・ゲスト/佐奈宏紀、安里勇哉

                           ③17:00~19:30 
          アフターイベント・ゲスト/佐奈宏紀、北代高士
                           ※各回とも、赤澤遼太郎・岩城直弥・松井遥己による
          8K映像のオープニングメッセージあり


チケット発売
◇料金:4,300円(税込、指定席)
◇先行予約:8/15(木)~8/18(日) ※8/22(木)抽選結果 発表予定

⇒下記のフォームからお申し込みください。
◇一般発売:8/31(土)~予定
予約する

《8K×2.5次元》上映会 参加申込み

《舞台「銀牙 -流れ星 銀-」~絆編~》
 最強の熊犬リキの息子として生まれた秋田犬の銀。人間ですら歯が立たない凶暴な殺人熊・赤カブトに敗れた祖父シロと父リキの仇を討つため、銀は同じく赤カブト打倒を目指す奥羽軍の一員となり、仲間達と共に真の“男”を求め、日本全土を駆ける。
 1983~87年まで「週刊少年ジャンプ」(集英社)に連載された高橋よしひろ先生の不朽の名作漫画が舞台化、さらに8K映像化!高精細8K映像でしか実現しない、カット割りなし・ロングショットで舞台を丸ごと描写する、これまでにない映像演劇です。

《8K映像演劇》の楽しみ方

【8K映像の特徴】
 8K映像は、現行のハイビジョン画質の16 倍、4K 画質の4 倍にあたる3,300万画素の超高精細映像で、ロングショットにおいても細部までクリアに描写する、最先端の映像メディアです。8K映像が4K映像と大きく異なるのは、大画面のスクリーンで再生された際の画質の差です。200インチを超えるモニターであれば、8K映像では4K映像に比べて遙かに自然でむらのない(アップにした時も画像のドットが気にならない)、奥行きある立体的な高画質の映像を実現することができる点です。
 こうした8K映像の特性により、8Kカメラで収録された《8K映像演劇》では、定点で撮影されたカット割りなしのロングショットで、舞台上の演出を丸ごと楽しみつつ、役者個人の表情の変化や細かい演技なども楽しむことができるようになりました。オペラグラスなどでスクリーンを観ると、実際に観劇しているかのようなクォリティで好きな俳優の演技を味わうことができます。《8K映像演劇》で、舞台を皆様それぞれの視点で存分にお楽しみください。