Stripe定期課金一覧の使い方 / 会員システムで月謝・月会費を自動徴収


SELECTTYPEの会員システムではメンバープランを販売することにより会員・メンバーから月謝・月会費を自動で徴収することが可能です。
ご登録いただきたクレジットカードにより、Stripe決済代行システムによって毎月決められた額をお支払いいただけます。

メンバーがメンバープランを購入するとStripeに「定期課金」情報が作成され、Stripe側の処理によって定期課金が開始されます。
このSEECTTYPE経由で購入されたStripeの定期課金情報は「Stripe定期課金一覧」画面にて閲覧・管理することが可能です。

Stripe定期課金一覧にはログイン後のヘッダーより「決済関連」→「Stripe定期課金一覧」とクリックすることによって移動出来ます。
1.ヘッダーリンクからStripe定期課金一覧へ

 

Stripe定期課金一覧では現在存在する、SELECTTYPE経由で購入されたStripe定期課金情報が一覧表示されています。
2.定期課金一覧の様子
Stripe側の定期課金データID情報が記載されています。

  • 定期課金ID・・sub_で始まります。
  • 定期課金アイテムID・・si_で始まります。
  • 顧客ID・・cus_で始まります。
  • プランID・・plan_で始まります。

定期課金はStripeの機能になりますのでStripeに問合せるシーンは多くなるでしょう。
問合せする際には該当定期課金情報の上記各データIDを付記するとよいでしょう。

データを検索するには、左上「絞込み検索」ボタンをクリックします。
3.絞込み検索ボタンをクリック

 

データ検索用モーダルウィンドウが表示されます。
メンバー名やメールアドレス、電話番号、あるいはsub_で始まる定期課金IDでもデータ検索が可能です。
条件を指定したら「検索」ボタンをクリックしてください。検索処理が実行されヒット・抽出されたデータのみが表示されます。
4.定期課金検索用モーダル

 

  • Stripeに問合せをする際の情報収集に、
  • Stripe定期課金と紐づいたSELECTTYPEの情報を確認する時に、

ぜひSripe定期課金一覧を活用しましょう!

 

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